Diary 2009.2
ニコ生見るためにプレミアムに入った。
入っておいて何だけど、正直、正直負け組みだと思うわ。
そんなエコノミーになるような人気動画を見たいわけでもないのに。とりあえず、解約し忘れのYahooのプレミアムも解約しないと。
ほら見ろよ、後からとか言うと確実に帰ってこれなくなるんだよ。いつまで節分気分で豆投げるんだって。
すこぶる、すこぶる仕事が忙しかった。帰ったら1時半とかざらで、でもオールとかならなくてよかった。残業代出ないけどさ。
そして3月いっぱいくらいでというのも伝えた。しかし自分はお願いされると確実に断れないタイプなので、何とか頑張らないと。自分を強く持たないと。
それより、辞めた後のことを考えないと。うわーどこで働くかだよなあ。全然ものになってないしなあ。
節分といえば、采女を書くつもりだったのに、完全に過ぎてもうた。資料まで持ってきたのにこれだよ…。
今週もかなりまずそうな感じなので、もうちょっとどうにかしないと。
前回の日記の詳細についても忘れてた。早い話が、青井先生直々にバトン答えろやとツッコまれて、いや先生、犬『さん』とか書くから別にも犬って人がいるかと思ったんですよ、とかそういう流れでリアルタイムバトンをやった結果、疲れが前面に出て死亡フラグがもりもり立ってしまったわけです。めっちゃ鬱な人みたいじゃないですか。そんなことはありませんよ。今日も元気もりもりで一日中寝て起きて寝て起きてしてましたよ。
タイトルの『いぬち』は、犬畜生と打とうとして途中送信した結果です。
とりあえず、今から何かしら書いて画像は変えておきます。本当ぐだぐだだよ!
いぬち
とりあえずアップします。詳細は後々。
<心理バトン>
- ■最初に回す人5人
絶賛引きこもりサイトなので、奇跡的に発見なさった方にお拾いいただければと思います。
- ■次の接続詞に続けて文章を完成させてください。みな独立した文章です。
- 「しかし」―――あまり効果は無かった。
- 「やがて」―――雨が降り出した。
- 「ただ」―――座っているだけである。
- 「だって」―――あまりにもしつこかったから。
- 「そして」―――私を置いて先に行ってしまうのである。
- 「水たまりは」―――意外と浅かった。
- 「あの子って」―――すごいことになってるよね。
- 「今日の私は」―――すこぶる空振り。
- 「すこしは」―――動けよ。
- 「涙は」―――塩辛いよなあ。
- ■以下解析?
- 「しかし」とはこれまでのことを振り返るときに必ず使います。つまりこの後に続く言葉は「今までの人生」を象徴します。
→『あまり効果は無かった。』
効果が無かったのか…。 - 「やがて」は近い未来を予想、あるいは予測するときに使います。あなたが今一番気になる未来…「恋人との行方」を表します。
→『雨が降り出した。』
死亡フラグが立ちました。 - 「ただ」これは後に「…だけ」などが続き、非常に少数なものを語るときに使う接続詞なので「一人の時のあなた」の状態がここで浮き彫りにされるでしょう。
→『座っているだけである。』
尻が重いのである。 - 「だって」はもちろん言い訳をする時の常套句です。あなたが言い訳する時、あなたが知らず知らずのうちに自分の欠点を語っているのです。人のせいにしてしまおうと言い訳しているはずなのに、実は「あなたの嫌なところ」をさらけだしてしまっているのです。
→『あまりにもしつこかったから。』
確かにストーカー気質だわ…。 - 「そして」は現状を受けて、その延長線上に「あなたの老後」がここに映し出されてます。
→『私を置いて先に行ってしまうのである。』
死亡フラグその2まで来てもうたよ。 - 「水たまり」というのは真実の鏡の象徴でもあります。水たまりをどう思うかによって分かるのは「あなたの本当の姿」です。
→『意外と浅かった。』
あっさい人間だってさ!! - 「あの子」は他人を指す言葉ですね。他人に対する言葉は裏返してみれば他人の目に映る自分を意識する言葉でもあるのです。自分をつくろったり、良く思われたいと思う部分、これは「好きな人の前にいるあなたの態度」です。
→『すごいことになってるよね。』
すこぶるすごいんだよ。どうすごいのかは本人も分からないんだよ。 - 「今日の私」、「今日」とあえて限定すると、とても改まった気持ちになります。でもそこには無理に取り繕った偽りの心が含まれていることも事実でしょう。ここでは「嘘をついてる時のあなた」が表れてしまいます。
→『すこぶる空振り。』
嘘つくとき目が泳ぐからね。バレバレですよね。 - 「少しは」…出来なくても良いからわずかでも良いから努力しなくてはと、自分を叱咤激励するような気持ちがこもったこの言葉から導かれるのは、あなたのやるき、つまり「今年の目標」なのです。
→『動けよ。』
動くわ!!!!!! - 「涙」は喜び、悲しみ感動など、様々に揺れ動くあなたの心の代弁者です。大人への第一歩を踏み出した「初体験の時」の不安や喜びがここで分かります。
→『塩辛いよなあ。』
しょっぱい世の中だよ。
- 「しかし」とはこれまでのことを振り返るときに必ず使います。つまりこの後に続く言葉は「今までの人生」を象徴します。
気が狂ったように実況動画ばっか見てるわ
すこぶる腰がいてぇよ!!!!
よしきた、帰ってきたぞおおおおということで、いつまで合宿行ってんだいって言うね。ああもう何も言わないでくれ…思い出したくもないわ!!!
起きる→朝食→仕事→昼食→仕事→夕食→仕事→風呂→モンハン→寝る
という一日のスケジュールでこれ完全に労働基準法違反しているよね。後半目が開いてなかったというかじゃあモンハンすんなって言う駄目だもう病気だわ。
あったことと言えば、上司のソックス・セックス事件と、自販機に120円入れたら200円帰ってきた事件だけでした。二度と行かねぇよ!!!!!!
↓この1センテンスだけ別の日に書いてるのでテンションが違いますよ。
話はすこぶる(二回目)変わってこの前通勤中、トラックの後ろについていたんだが、そこに「フルジャストロー」ってあったわけだ。
最初見て、フルジャ・ストローと分けたが、いや、ストローは無いわと思って再度分けたらフルジャス・トロー。これも違うよね。
いろいろ考えたけど、どれもこれも何か違うようで結局よく分からない感じです。
- フルジャストロー(一気!一気!)
- フルジャ・ストロー
- フルジャス・トロー
- フル・ジャストロー
- フルジャスト・ロー
- フル・ジャスト・ロー
- フ・ルジャスト・ロー
なんなら満足なのよ!そんな朝の通勤ラッシュ時で、あった~。
そんなこんなで、どうにか仕事的にも精神状態も落ち着いてきたっぽいので、ちょっとどうにかしたいよね。
数日前は本当に躁状態がピークで、お箸が転がってもおもしろいお年頃というより最早お箸って響きで爆笑するぐらいの勢いだったね。会社で。一人で。
何を思ったか、チュロスをイカそうめんで縛り上げまくってたね。会社で。一人で。自分で縛って死にてぇー!!とか言ってたね。会社で。一人で。完全に同僚が引いてたね。上司は慣れっこだったね。
東京魔人學園剣風帖繪巻とパタポン買ったよ。ライドウまだ開けてもないのにな。
ポン・ポン・パタ・ポン・でも・まだ・モン・ハン・した・い
九龍はどうしたーーーーー!!!!!!!!!!!!!!!!