Diary 2018.7
近況と野良子猫すくい
6月下旬から人間らしい生活を送れていません。最近ようやく2時前には眠ることが許されつつあります。許されるというか心と体が限界で今まさに眠い。
夜中、やけに近くで猫の鳴き声がするので外を眺めていたら、何度も水路を覗き込む動きのおかしな猫2匹がいた。水路の暗渠から声がしていて、懐中電灯で照らすと白い子猫が端の方で流されないよう必死に耐えていた。
何とか捕獲。びしょ濡れだったので粗方拭いてやった後、タオルを敷いた浅めの段ボールに入れて街灯の下に。家の中からしばらく見ていたが、無事親猫(挙動不審だった猫)と合流できたので一安心。ということが数日前にありました。金魚の時のフラグ回収が早過ぎやしませんかね。
夢で、モーションキャプチャ?っぽいぬるぬるとした動き(映画アイマスの春香さんがお菓子零すシーンを思い出した)をしながら輝さんに駆け寄る柏木君を見た。何だこの動きはあざとすぎるだろう君は本当に24歳かねと思っていたが、次のシーンで作画崩壊を起こしムチムチになっていた。何だその体格は何が起こったというのだと混乱する犬を置き去りに、次のシーンでは何故かタンクトップ一枚になり今度はなで肩というレベルではないくらいの作画崩壊。何だ君は着膨れするにも程があるだろうという夢ってやつは意味が分からないですよね。
腕攣るかと思いながら必死でマウスで再現したけど、こんなもん誰も求めていないだろうという。普通にペンタブ使って4コマが描きたいです。