Diary 2019.11
アワビダアアア~
首里劇場の(多分)館長手書きの上映作品説明が好きだ。「おもちゃで失神」の『や』が小さくないので「お餅屋で失神」と読み間違えて混乱した。この手のワードセンスほしいな。
まるふく農園のお花畑クッキー。ハーブが良いアクセントになってて美味しかった。
凡そ1年ぶりに祖父が家に来た。髪がかなり派手になっているので怯えられないだろうかとかちょっと不安だったが、顔見た途端笑われた。寝起き1分の自分の顔がくしゃくしゃで面白かったらしい。
祖父宅に戻った後も、どこに行ったかは分からなくなっていたが、母が自分の事を話題に出すと3回中3回とも笑っていたらしい。相当面白かったんですね。
認知症患者の脳に刺激を与える顔でこれからも頑張っていこうと思います。
因果逆転のヨシ
現場猫のヨシ!フォントを使用した安全周知看板を見掛けた。
そのヨシはあかんだろと思ったが、そもそも現場猫の方がコラであって、本来は労働災害防止周知のためのヨシだから何も問題はないはずだ。なのにあのフォントはどうしても労災発生の前振りに見える。
労災が発生するという結果があった後にヨシという言葉が発せられる。刺し穿つ労災の言―ヨシ・ボルグ。幸運Eにのみ許されるガバガバ安全確認。これぞまさしく風評被害。
知育菓子たこ焼き
作り方の『タコを作ります』というパワーワード。
味はかなり粉っぽい。手順の多さや作業の細かさを考えると、普通のたこ焼き作る方が子供にとっても簡単なのでは。
今度普通のたこ焼きを作ろうと思いました。