Diary 2019.5
猫が腹を下す時、飼い主もまた腹を下すのだ。
なんでや
猫近況
昨年11月頃、ステージⅣの慢性腎臓病と診断された猫。安定期と急激な体調不良期を繰り返しています。ゴールデンウィーク後半にかなり悪化しましたが、現在は固形物やドライフードが食べられるまでに安定してきました。
寝ている写真だけでなく起きている写真も撮っておこう。ちょうど食事中だし撮りやすかろう。
うわっ…私の写真、下手すぎ…?
釣りつ釣られつ
ご無沙汰しておりますの挨拶が提携と化しつつある。犬です。皆様ごきげんよう。
2月の中頃にインフルエンザに罹りまして、危うかったスケジュールが完全発火し、リカバリーしている間に年度末が到来と地獄のような数か月を過ごしておりました。
今は仕事も比較的落ち着いてきたので猫の介護に集中しています。
64本体もようやく再購入しました。念願のぬし釣り64をプレイしています。我慢できずに潮風にのっても購入してしまった。
昆虫採集がかなりの鬼門でトンボやチョウは一生捕まえられないのではと思う。ドクグモやムカデにもガンガン素手で挑み、果てはスズメバチにまで手を出す主人公の姿には感動どころか恐怖を覚えますね。アナフィラキシーショックもなんのその。5、6回刺されても「いてっ」の一言で済む強靭さよ。
流石に体力も一桁となり、取り敢えず何か食べて回復しようと花籠から迷わず口にしたのがヒガンバナ。せめて事前に食うか食わないかの選択肢をくれよ。お前全ての毒を制覇するつもりか。
ソフトは箱・取説付きを購入していたけどもソフトのみを購入しないで本当に良かったと思いました。釣り方の違いは取説見ないとマジで分からんぞ。
でも思えば当時のゲームは大抵チュートリアルなんて無く、取説を読むか体で覚えよが主流だったな。スイッチ付けて1秒でゲームがプレイできることも衝撃でした。64てこんなんだったか?
針と餌、釣り方の組み合わせを覚える脳の空き容量が不足しているので、専らルアーやフライで釣っています。ぬしはいつ釣れるんですかね。